こんばんは。DOIC0330です。
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それではゆっくりご覧ください^^

前回のコーヒー記事でコーヒーを我慢していることを書きました。
しかし、どうしても購入したい豆があり、久しぶりにコーヒー豆を購入。
今回はそのレビューとなります。
【レビュー】CHICCHI COFFEE「ブラジル グアリロバ トパージオ」サンプルで出会った驚きの一杯
久しぶりに購入したコーヒー豆に、サンプルとして同封されていたドリップバッグ。
期待せずに淹れてみたのですが、一口飲んで驚きました。
今回紹介するのは、CHICCHI COFFEEさんの「ブラジル グアリロバ トパージオ」。
初めて出会ったこの豆の、香りと味の奥深さにすっかり魅了されてしまいました。
コーヒー豆の紹介
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名称:ブラジル グアリロバ トパージオ
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生産地:ブラジル
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品種:トパージオ
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精製方法:ブラックハニー・シェイドスロードライ
ダブルアナエロビックファーメンテーション
CHICCHI COFFEEさんの紹介ページには「ラベンダーのような香り」と書かれています。実際に飲んでみると、まさにその表現がぴったりでした。
飲んでみた感想
香り
まず感じたのは、ハーブを思わせる独特な香り。
最初は「シナモンかな?」と思ったのですが、ショップページを見て「ラベンダー」と知り、まさにそれだ!と納得。まるで謎解きの答え合わせをするように、しっくりきました。
味わい
味はレモンのような、ほどよい苦味を伴った酸味。
強い酸味ではなく、むしろフルーティでやさしい印象です。
飲み終えるころには、口の中にミントのようなすっきりとした余韻が残り、爽やかにリフレッシュできました。
「フルーティ」と聞くと酸味が強いイメージを持つ方もいるかもしれませんが、この豆は酸味がやわらかく、飲みやすさと個性が両立している一杯でした。
サンプルが届けてくれた出会い
今回、この豆を知るきっかけはサンプルでした。
ただ販売するだけでなく、こうした形で新しい豆との出会いを届けてくれるCHICCHI COFFEEさんの心配りがとても素敵です。
「まだ知らないコーヒーに出会う楽しさ」を体験させてもらいました。
まとめ
サンプルでいただいた「ブラジル グアリロバ トパージオ」は、ラベンダーのような香り、レモンを思わせる酸味、ミントのような余韻と、多彩な表情を持つとても魅力的なコーヒーでした。
次はぜひ本品を購入してじっくり味わいたいと思います。
そして次回は、今回この豆を購入するきっかけになったメイン――
「中国 雲南 プーアル トリプルファーメンテーション ナチュラル」 をレビューしたいと思います。
お楽しみに!?
※本記事はCHICCHI COFFEEさんから依頼を受けて書いたものではなく、購入時に同封されていたサンプルを個人的に飲んで感じたレビューです。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
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